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<マラソン>佐藤、加納ら男女各2人を代表選出 アジア大会

 日本陸連は16日、東京都内で理事会、評議員会を開き、アジア大会(11月、中国・広州)のマラソン代表に男子は佐藤智之(29)と北岡幸浩(27)、女子は加納由理(31)と嶋原清子(33)を選んだ。嶋原以外は初出場となる。開催時期が国内の駅伝シーズンと重なる事情などから選手側の意向を確認して選考した。

学校法人の資金横領疑惑で野党議員を聴取

 学校法人「信興学園」内部の不正疑惑について捜査しているソウル中央地検特捜1部(キム・ギドン部長)は15日、同学園の理事長を務めていた、野党・民主党の康聖鍾(カン・ソンジョン)議員(京畿道議政府市乙選挙区選出)に対し出頭を求め、被疑者として事情聴取を行った。 検察によると、康議員は、同学園が所有権を有する学校関連の資金や国庫からの補助金などから86億ウォン(約6億8400万円)を横領し、このうち約40億ウォン(約3億1800万円)を選挙など政治活動の費用に充てていた疑いが持たれている。検察は、康議員が同学園のP前事務局長(逮捕済み)に対し横領を指示したとみて、横領した金の使途などを追及したものの、康議員は「学校の資金の管理には関与していない」として、容疑を否認したという。 康議員は2003年、議政府市乙選挙区の再・補欠選挙に出馬し当選した後、第17回(04年)・18回(08年)総選挙でも当選し、検察の捜査が始まった今年1月まで、信興学園の理事長職を務めていた。柳井(リュ・ジョン)記者

飲酒運転のクルマ、ショベルカーが逃走を阻止

13日午後、熊本県熊本市内の市道で、工事が行われていた市道に誤進入した軽ワゴン車が駐車車両に接触する事故が起きた。クルマはガードレールに衝突を繰り返しながら、バックで逃走。警察はクルマを運転していた69歳の男を飲酒運転の現行犯で逮捕した。熊本県警・熊本南署によると、事故が起きたのは13日の午後1時50分ごろ。熊本市富合町釈迦堂(N32.43.42.6/E130.42.4.7)付近の市道で、道路工事現場に誤進入してきた軽ワゴン車の運転者に対し、作業員が「通り抜け出来ないから戻ってください」と指示したところ、クルマは近くに止まっていた工事関係者の車両に接触した。クルマはそのままバックで逃走したが、約100mを走りぬける間にガードレールへの衝突を繰り返した。異変を感じた別の作業員がショベルカーで進路を塞いで逃走を阻止。運転していた男は酒に酔った状態だったため、警察に通報。これを受けて駆けつけた同署員がアルコール検知を実施したところ、呼気1リットルあたり0.63ミリグラムの高濃度アルコール分を検出したことから、道路交通法違反(酒気帯び運転)の現行犯で逮捕している。逮捕されたのは同市内に在住する69歳の男で、調べに対しては「外出直前まで自宅で焼酎を飲んでいた」などと供述。飲酒の事実を大筋で認めているという。

ンマーイ!宮下あきら、藤子A、アキコら秘蔵レシピ公開

オースーパージャンプ4月号。表紙は宮下あきら「特級厨房師 王大人 挙食同源」。本日3月16日に発売されたオースーパージャンプ4月号(集英社)には、宮下あきらの代表作「魁!!男塾」に登場する王大人が作る究極の料理を描いた読み切り「挙食同源 特級厨房師 王大人」が登場。また宮下をはじめ、藤子不二雄(A)、東村アキコら7人のマンガ家による秘蔵のメニューを公開する「漫画家メシ」が掲載されている。「漫画家メシ」では宮下を筆頭に、きたがわ翔、東村アキコ、村上もとか、魚戸おさむ、寺沢大介、藤子不二雄(A)が登場。今回の読み切りでグルメという新境地に挑んだ宮下は、得意料理を聞かれると「得意もなにも、オレ、米も炊いたことないよ(笑)」と男らしく返答。秘蔵のレシピならぬ思い出のメニューとして牛丼を挙げ、レシピ欄には「だから、作ったことねえって。」と記している。ほかにも子育てを「縄文式」と語る東村はローストビーフをかっ食らう愛息子・ごっちゃんを描写し、藤子は有名な「トキワ荘名物 フランスパンのメンチカツはさみ」を紹介している。ビッグコミックオリジナル(小学館)で「玄米せんせいの弁当箱」を連載中の魚戸おさむと、「ミスター味っ子」「喰いタン」で知られる寺沢大介は集英社初登場。それぞれグルメマンガを代表作に持つマンガ家らしく、詳細なレシピが記載されている。

<河村名古屋市長>応援団長に俳優の菅原文太さん(毎日新聞)

 名古屋市の河村たかし市長の支援団体「ネットワーク河村市長」の応援団長に、俳優の菅原文太さんが5日、就任した。同団体は、市議会解散を求める署名活動の準備を本格化させており、菅原さんは活動のシンボル役を務める。

 河村市長や同団体は、市民税10%減税や議会改革などの施策案が市議会で修正・否決されたことに反発。議会解散のための署名活動を担う「受任者」を5000人集める方針。しかし、現時点で集まったのは1200〜1300人。菅原さんの応援で活動に弾みをつけたい考えだ。

 河村市長によると、2人は約4年前に別の選挙応援で出会って以来の友人。河村市長の条例案が市議会で否決される様子などをテレビで見たという菅原さんは「真の議会制民主主義の戦い。日本の議員の在り方を改革してもらいたい」と市長を激励した。河村市長は「ありがたいきわみ。政治不信を名古屋から変えていく」と話した。【高橋恵子】

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ブリストル、英国1のミュージック・シティに

英国で1番の“ミュージック・シティ”は、ブリストルだという。著作権を管理する団体Performing Right Society for Music(PRS)の調査によると、ブリストルはロンドン、リバプール、マンチェスターといった大都市以上にミュージシャンを輩出する比率が高いという。PRSは、6万5,000人におよぶ同団体の会員のデータベースを調査。それぞれの都市の人口と照らし合わせた。この結果、ブリストルではミュージシャンになる比率がどこよりも高いという。最も多くのミュージシャンが“住む”のはロンドンだが、この計算では26位と、ミュージシャン誕生率は低かった。ブリストルは、マッシヴ・アタックやポーティスヘッドの故郷。トリップホップの発祥地として有名だ。PRSが発表したUKの“ミュージック・シティ”トップ10は以下の通り。1.ブリストル2.カーディフ3.ウェイクフィールド4.グラスゴー5.チェルトナム6.エジンバラ7.マンチェスター8.ペーズリー9.ドンカスター10.ロンドンベリースコットランドは、グラスゴー、エジンバラ、ペーズリーの3都市がランクイン。以前から言われてきたことではあるが、やはり北部のほうがミュージシャン誕生率は高いようだ。Ako Suzuki, London

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